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Frequently asked questions about the system environment, the software installation and various features of Piapro Studio.

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Studio One 「このプロダクトキーは既に登録済みです」と表示されます

Studio One Artist Piapro Editionのプロダクトキーを製品登録する際、「このプロダクトキーは既に登録済みです」と表示される場合は、使用したプロダクトキーが他のアカウントに既に登録されていることを示してます。プロダクトキーの製品登録は、1つのアカウントにしか登録できませんので、以前に1度でも製品登録したことがある場合は、別のアカウントで使用することはできません。 1. 今回使用したPresonusのアカウントとは別のPresonusのアカウントをお持ちでないかご確認ください。 ※ Presonusのアカウントを作成している場合、登録したメールアドレス宛にPresonus社から登録確認のメールが届いてますので、別のPresonusのアカウントを所有しているか忘れてしまった場合は、所有されている他のメールアドレスの受信履歴にPresonus社の登録確認メールが届いているかご確認頂ください。 2. 手順1で他のアカウントを所有されていることを確認した場合は、現在ログインされているPresonusのユーザーページから一旦ログアウトした後、所有されている別のPresonusアカウントにログインし直してください。 ※ログアウトは、Presonusのユーザーページ右上の「Log Out」ボタンから行えます。 ※他のPresonusアカウントのパスワードを忘れてしまった場合は、こちらからパスワードのリセットを頂けます。 3. 手順2で別のアカウントにログインできたら、ユーザーページの右上「Myプロダクト」ボタンのページの「ソフトウェア」タブ内に「Studio One Artist OEM」が登録されているかご確認ください。 ※ 画像は英語表記のページのものになりますが、日本語表記のページでも手順は同じになります。

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Piapro Studioの動作が不安定です

Piapro Studioの動作が安定しない場合は、下記をご確認ください。 ・VOCALOIDソフトウェアの最小動作環境をクリアしているか確認 ソフトウェア製品を使用するためには、マシンのスペック(OS/CPU/RAMメモリなど)がソフトウェア製品の最小動作環境をクリアしている必要があります。動作環境をクリアしていないマシンではPiapro Studioが正常に動作しない場合がありますので、マシンのスペックがVOCALOID製品の最小動作環境をクリアしているかご確認ください。動作環境をクリアしていないマシンをお使いの場合は、動作環境をクリアしたマシンを用意してお使いください。 各VOCALOID製品の最小動作環境は特設ページの各製品詳細ページ下部にてご確認頂けます。 ※ 対応OSはOSのサポート終了などにより変更される場合があります。 ・Piapro Studioのアップデート Piapro Studioを最新のバージョンにアップデートされていない場合は、アップデートを実行の上、最新バージョンにしてください。アップデートの方法はこちらをご参照ください。 ・OSのアップデート お使いのマシンのOSを最新バージョンにアップデートしていない場合は、OSのアップデートを完了させてください。 ・オーディオデバイスのバッファサイズの調整 お使いのオーディオデバイスのバッファサイズの値が小さく設定されてると負荷が高くなりますので、バッファサイズの値を出来るだけ大きくしてご確認ください。バッファサイズの調整方法は、こちらをご参照ください。 ・お使いのオーディオドライバを最新バージョンにアップデート お使いのオーディオドライバにアップデートがある場合は、最新バージョンにアップデート頂くことで改善される場合もございます。※アップデートの確認方法は、お使いのオーディオデバイスのメーカー様のWEBサイトなどでご確認ください。 ・ディスクの断片化を解消させる お使いの環境でディスクの断片化が起こっている場合は、デフラグなどでディスクの断片化を解消頂くことで安定する場合がございます。 ・Piapro Studioのみ起動した状態で使用する ブラウザや他のソフトウェアが立ち上がっている場合、メモリ不足に陥る場合がございますので、同時に複数のソフトウェアを立ち上げている場合は、Piapro Studioのみを起動した状態で使用ください。 ※ Piapro Studio プラグインをお使いの場合は、Piapro Studio プラグインとDAWのみ ※ Piapro Studio スタンドアロンをお使いの場合は、Piapro Studio スタンドアロンのみ ・メモリやCPUなどを増強する 使用しているトラック数が多かったり、リバーブなどの負荷の高いエフェクトを使用されているなど、曲の編成が大きくなっている場合、相応して負荷に耐えられるパソコンの性能が求められます。動作が安定しない場合は、メモリやCPUを増強する、若しくは、より高性能なパソコンで使用頂くなど、パソコンの基本スペックを上げて頂くことを推奨致します。 ・AMBIENCEを無効にする Piapro Studio スタンドアローンをお使いの方で、AMBIENCE機能を有効にしている場合は、AMBIENCEを無効にすることで動作が安定する場合がございます。

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Piapro Studioでクリプトン製以外のVOCALOID4 歌声ライブラリは使用できますか?

■ Piapro Studio スタンドアローンをお使いの方 Piapro Studio スタンドアローンで使用できる歌声ライブラリは以下のみとなります。 一覧に表記されている歌声ライブラリ以外は使用できません。 Piapro Studio スタンドアロンーで使用できるVOCALOID製品一覧 初音ミク V4 Chinese (2017年8月現在) ■ Piapro Studio プラグインをお使いの方 Piapro Studio プラグインでは、Piapro Studio プラグインをV4モードで起動頂くことでクリプトン製以外のVOCALOID4 歌声ライブラリが使用可能になります。Piapro Studio プラグインをV4モードで起動する方法はこちらをご確認ください。

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Piapro Studioの小節数を増やす方法

Piapro Studioで使用する小節数を増やしたい場合は、使用したい小節までリージョンを伸ばし続けて頂くことで、基本的には限度なく増やすことが可能です。

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Piapro Studioでノートの長さが変更できません

Piapro Studioは、ノート自体の長さに関わらず画面サイズの縮小具合によってノートが短く表示されている場合は、 ノートの末端上にマウスを移動しても、自動でノートの長さを変更するツールに切り替わらない仕様になってます。 この場合は、下記をお試しください。 ショートカットキーでノートの長さを変更するツールに手動で切り替える   ・Windowsの場合 : Altキーを押しながらノートの末端上にマウスを移動する   ・Macの場合   : Commandキーを押しながらノートの末端上にマウスを移動する 自動でツールが切り替わる大きさになるまで、ピアノロール画面を拡大する

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「ホストアプリケーションが Piapro Studio プラグインをオフにしました」と表示されます

DAWソフト側での操作及び仕様により、Piapro Studio プラグインがオフの状態になると、 「ホストアプリケーションが Piapro Studio プラグインをオフにしました。」のメッセージが表示されます。 このメッセージが表示された場合は、Piapro Studioの画面が暗くなりローカル再生ができなくなります。 もしPiapro Studioを使用中にこのメッセージが表示された場合は、下記をご確認ください。 VOCALOIDソフトウェアの最小動作環境をクリアしているか確認 ソフトウェア製品を使用するためには、マシンのスペック(OS/CPU/RAMメモリなど)がソフトウェア製品の最小動作環境をクリアしている必要があります。動作環境をクリアしていないマシンではPiapro Studioが正常に動作せずこのメッセージが表示される場合がありますので、マシンのスペックがVOCALOID製品の最小動作環境をクリアしているかご確認ください。動作環境をクリアしていないマシンをお使いの場合は、動作環境をクリアしたマシンを用意してお使いください。 各VOCALOID製品の最小動作環境は特設ページの各製品詳細ページ下部にてご確認頂けます。 ※ 対応OSはOSのサポート終了などにより変更される場合があります。 オーディオデバイスの設定を確認 DAWソフト側でオーディオデバイスが設定されていない場合は、オーディオデバイスを設定の上、再度ご確認ください。また設定したオーディオデバイスがDAWソフト上で正常に動作しているかも併せてご確認ください。 ※Studio Oneのオーディオデバイスの設定は、下記メニューから確認できます。  メニュー「Studio One」 → オプション → オーディオ設定 ※Studio One以外のDAWソフトのオーディオデバイスの設定方法については、お使いのDAWソフトメーカー様のWEBサイトなどでご確認ください。 DAWソフトから正常に信号が送られる状態であるか確認 お使いのオーディオデバイスのバッファサイズの設定やHDDの空き容量が少ないなどの影響で、パソコン自体の処理が重くなっていたり、DAWソフトから正常に信号が送られない状態になっている場合もこのメッセージが表示されます。この場合は、こちらの対処法をご確認ください。 DAWソフト側でプラグインの電源ボタンをオンにする Piapro Studioプラグインの電源ボタンがオフになっている場合、電源ボタンをオンにしてください。 ※画像は、Studio One APE上での操作画面になります。 ※Studio One APE以外のDAWソフトでの操作手順などは各DAWソフトのマニュアル等をご確認ください。 DAWソフト側でPiapro Studio プラグインが起動しているトラックを選択して再生する DAWソフトの中には、特定の条件によってプラグインの接続が自動的にオフになる仕様になっているものがございます。この場合は、一旦DAWソフト側でPiapro Studio プラグインを起動しているトラックを選択し再生してください。 弊社では下記の条件にて、プラグインの接続が自動的にオフになる場合があることを確認しております。   ○ Piapro Studioトラック以外を選択して再生した   ○ DAWソフトがバッテリーモードで動作中で、一定時間経過した また、ご利用の環境(PCスペック、HDDの状態など)により、DAW / Piapro Studioの処理時間がかかるような場合、プラグインの接続がオフになっていないにもかかわらず、「上記メッセージとともに画面が暗くなる」「通常の画面に戻る」の状態が交互に繰り返されることがあります。 このような場合は、 [設定] – [詳細] – [Piapro Studio プラグインオフを全画面で通知] チェックボックスをオフにすることでこの状態を軽減することができます。

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オートメーションボタンなどが表示されません

トラックヘッダ幅を縮めた状態に切り替えると、オートメーションボタンなどが表示されなくなります。 この場合はトラックヘッダ幅を広げることで、オートメーションボタンが表示されます。 トラックヘッダ幅の切替方法については、こちらをご確認下さい。

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ノートの左下に表示される△マークについて

全く同じ位置にノートが2つ以上重なって追加されていると、ノートの左下に△マークが表示されます。   △マークが表示されているノートがある場合は、重なっているノートを削除頂くことで、△マークは表示されなくなります。

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Piapro Studioで「VOCALOID3モードで起動しました」の通知が表示されます

Piapro Studioを起動した際に、下記いずれかの「VOCALOID3モードで起動しました」通知が表示される場合があります。 ◆ 製品版のクリプトン製VOCALOID4 歌声ライブラリをお持ちの方は、それらをインストール及びアクティベート頂いた後、再度起動確認してください。 ◆ 製品版のクリプトン製VOCALOID4 歌声ライブラリをお持ちでない場合は、クリプトン製VOCALOID4 歌声ライブラリの「デモ版」がインストールされており、その試用期限が切れた状態です。 そのままご使用いただいても問題ありませんが、全てのクリプトン製VOCALOID4 歌声ライブラリのデモ版と、VOCALOID4 APIをアンインストールすることで、通知が表示されなくなります。 (VOCALOID3 API (=”VOCALOID API”) はアンインストールしないようご注意ください)

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セカンダリーシンガーの変更方法

歌手リストの右上「2nd」ボタンを開き、セカンダリーシンガーを表示します。   セカンダリーシンガーを変更したい歌手の「歌手パラメータを編集」を開きます。   2nd Singerのプルダウンメニューから、セカンダリーシンガーを変更できます。

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